サステナビリティ関連の財務的影響を精緻に算定可能
日本初、特許技術により財務的影響を詳細項目別に算定可能
- 気候変動や人権等のリスクを金額換算し、財務的影響として算定可能
- マテリアリティとリスク・機会を統合管理し、算定・開示業務を効率化
- ERP・会計システムと連携し、制度対応から経営活用まで一気通貫で支援


SSBJ基準で求められる 「財務的影響」 の開示

財務的影響
企業の見通しに影響を与えると合理的に見込み得るサステナビリティ関連のリスク及 び機会について、次の事項を理解できるようにする情報を開示しなければならない。
- サステナビリティ関連のリスク/機会が、当期の財務状態/業績/キャッシュフローに与えた影響
- サステナビリティ関連のリスク/機会が、短期/中期/長期において企業の財務状態/業績/キャッシュフローに与えると予想される影響
「財務的影響」 にこんなお悩みはありませんか?
制度開示の求める要求に準拠する算定の困難さ
ERP・会計システムとの連携不足
リスク管理規定、ERMとの平仄が取れていない
現状のTCFD の算定開示範囲がSSBJと平仄がとれいていない
booost Impact は
非財務情報を財務につなぐ 「財務的影響」 を可視化

気候関連や人権リスクなどを
財務的影響として勘定科目単位で算定・統合
マテリアリティとリスク・機会の管理基盤
- マテリアリティに対するリスク・機会を統合管理
- リスク・機会の識別から算定・開示までの業務フローに対応
財務的影響の算定エンジン
- 算定ナレッジをプリセットし、算定の流れを可視化
- 再現性とレビュー容易性を担保
データ連携による開示対応の効率化
- データ収集を行う「booost GX」「booost ESG」からシームレスに非財務データの収集が可能
- 財務管理システムや開示支援機能「booost Disclosure」「booost XBRL」との連携が可能
